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操作ガイド

アクティブ化または試用を開始する

インストールするたびに、14 日間の試用期間が自動的に始まります。試用期間の後も MaxTo を使い続けるには、いつでもライセンス キーを入力できます。

対象 すべてのインストール場所 設定 → ライセンス
目標
試用期間またはライセンス キーが有効になり、すべての機能が使える状態にします。

試用期間は自動的に始まります

MaxTo を初めて実行すると、14 日間の試用期間が始まります。押す必要のあるボタンはありません。すべての機能をすぐに使用でき、残り日数は設定の ライセンス ページで確認できます。

ライセンス キーの入力場所

  1. 設定を開きます (初回起動後はすでに開いています。それ以外の場合は、通知領域の MaxTo アイコンを右クリックします)。
  2. サイドバーで ライセンス を選択します。
  3. ライセンス キーを入力欄に貼り付けて、確定します。

有効なキーはすぐにアクティブ化されます。ライセンス ページの表示がライセンス済みの状態に変わります。再起動は必要ありません。

試用期間が終了したとき

ライセンス キーを入力しないまま 14 日が過ぎると、スナップのショートカット キーを押したときにグリッドではなくライセンス ページが開くようになります。そこからキーをアクティブ化するか、後で改めて行ってください。設定、プリセット、グリッドの構成は、そのまま残ります。

時計の変更 MaxTo は試用期間の開始日を 2 か所に記録し、システム時計が巻き戻されていないかを監視しています。タイム ゾーンをまたいで移動した場合や、間違っていたシステム時計を修正した場合は、時計を正しい現在時刻に合わせてから MaxTo を再起動してください。